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広島市東区中山東2-2-9 ヴェルディ中山1F
たにぐち小児クリニック

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たにぐち小児クリニック
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082-508-4115082-508-4115
予約専用
 【ヒブワクチンが全国的に出荷が停止しております

当院の在庫は2月分はありますが、なくなり次第一時的に接種を中止致します。 
ヒブワクチンの供給遅延があっても、同時接種で打っていくその他のワクチンは、初回接種の人もスケジュールを遅らせることなく接種していただくようお願いいたします。
出荷が再開しましたら、ヒブワクチンの追加接種が必要な方には個別にご連絡さしあげる予定です。

新型コロナウイルスも心配な時期ではございますが、院内感染予防策を十分に行っておりますので、安心してご来院ください。
不安がある方はお電話いただき、「空いている時間を院長に聞きたい」とお伝え下さい。可能な限りご安心できる時間をご案内させていただきます。

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重要・必読       2/15更新
新型コロナウイルスを予防する行動をとりましょう】

《症状》だるい倦怠感・治りの悪い風邪症状・息が普段より苦しい呼吸苦・食欲不振・咳・発熱・痰 etc…

 

・マスクの着用(鼻腔もマスクの中へ入れ、顎までしっかりマスクで覆い、肌に密着させて下さい)
・眼をメガネなどで保護(洗眼は眼を守る成分を洗い流すので不要です。目薬で異物を洗い流すのは可)
・手指の石鹸洗浄、アルコール消毒

・イソジンで、うがい
〔イソジン〕SARSコロナウイルス、インフルエンザウイルスの99.9%、不活化します。
このことから今回、イソジンを推奨しております。
〔使用〕喉に違和感がある時、帰宅直後などのウイルス除去のタイミングでうがいをして下さい。(苦味でうがい出来ない子には、小児用のうがい薬を当院で処方できます。)

・清潔を心掛け、こまめに水分補給(ウイルスを除去)
・栄養と睡眠をしっかり取る
(免疫力を上げる)
・加湿をし、不要不急の外出は控えましょう
(感染リスクを下げる)

潜伏期間が14日間もあるウイルスです。
しっかり上記の予防行動を取りましょう!

【ご家族も含め疑われる症状のある方】感染者と接触した可能性がある方・1ヶ月以内の感染流行地域への旅行歴(国内も含む)のある方
まず、保健所に電話をして下さい。
TEL:082-568-7729(8時30分~17時)

上記時間外 TEL:082-241-4566

指示を仰いで下さい。
行政からの指導によりますので、ご理解のほどよろしくお願いいたします。

かかりつけ医として、患者さまとそのご家族の状況を把握しておく必要があると考えております。保健所へお電話後、当院へもお電話下さい。
保健所の対応が十分でなかった時は、当院にお電話ください。適切な病院をご案内いたします。

 

 

●web予約について
予約の時間通りに来院できない場合でも、大体のお時間でご予約をしていただくことも可能です。

定期ワクチン・同時接種のご予約前に⇒お子さまが接種すべきワクチンを月齢別に分かりやすい図にしましたので確認してみてください。
web予約も可能になりました。

従来の電話予約の方も心配ありません。
ご予約が入った時点で院長が選択された予約内容を確認しておりますので、接種漏れ等のないよう確認
しております
混雑時や、時間外でもご対応いたしますので、web予約をご活用ください。

 

 

●休診日に症状の急変・悪化があり相談をしたい、当院の診察券をお持ちの方へ

休診日に症状の悪化などで舟入病院などを受診すべきか・服薬についてなど、院長の判断を必要とされる方への電話対応をおこなっております。
※前回の小児科受診が当院の患者さまに限らさせて頂きます(当院以外での処方薬・治療中の内容についてのご相談は、診察日にご来院ください)。

休診日の前夜から予約を定期的に確認していますので、心配事がある時点で空いた枠でご予約ください。
遠慮せず、このサービスをお使い下さい。小さなことでも電話一本で解決するならば、喜んでお受けします。
web予約枠【電話相談】からご予約ください。院外対応のため、カルテが手元にありませんので症状を詳しく、メモ欄にご記入ください。

 

 

 

治験について
治験とは簡単に言いますと、最新の治療をいち早く受けることができる医療です。
当院の患者さんにとって必要で、有益であると判断した治験を選び、積極的に治療として取り入れております。
次の治験が決まりましたら、お知らせいたします。

 

予防接種は順調におすみでしょうか?

近年、接種しなければならないワクチンの数がかなり増えており、しっかりスケジュールを立てて接種していかないと、決められた期間内に接種を終了できなくなることがあります。
当院でスケジュールを立てさせて頂きますので、お気軽にご相談ください。

予防接種と乳幼児健診は同日OK!

予防接種について
乳幼児健診について

最新治療

健診との同時検査を推奨しております。
健診との同時検査を推奨しております。

6ヶ月からの弱視の検査

赤ちゃんの頃から色いろなものを見ることによって、それが刺激となり、神経細胞や脳細胞が発達していきます。
両目を正しく使って見ることが、とても重要なのです。
視力の発達が妨げられている状態を弱視といいますが、早期発見・治療が大切です。
これらの目の異常を検出する機器を導入しました。
数秒の検査で、費用は550円です。

呼気NO濃度の測定

喘息の診断や”気道の炎症状態”を評価します。
炎症の程度が分かれば、それに応じて薬の投薬量を増減することも可能なため、治療の効率化にもつながります。
喘息の適切なコントロールを目指すにはとても有効な検査です。

6歳未満の保護者の方へのお願い 6歳未満の保護者の方へのお願い
こどもは、決して大人のミニチュアではありません。

お子さんが鼻水などの風邪症状とともに、耳の痛みを訴えてくることがあると思います。
小児の感染症(風邪)の原因はウイルスがほとんどですから、耳の痛みに対しても抗生物質を投与する必要はほとんどありません。
特に6歳未満のお子さんが、必要以上に抗生物質を服用すると、アレルギー疾患を引き起こしたり、大事な腸内細菌を殺してしまい、将来の免疫状態に悪影響を及ぼすことが考えられます。
当院では、こども専門の医師が、耳鏡を使っての耳の診察もしており、抗生物質も必要であれば使用します。鼻水で苦しそうな子には、鼻腔吸引や吸入の処置をしております。
鼓膜が破れている時や、膿が溜まっている場合のみ、耳鼻科へご紹介しております。
まずは、こども専門の医師の診察を受けて欲しいと、処方された強い抗生物質を持って患者さんが来院された時、小児科専門医として思うことがあります。

こどもは、決して大人のミニチュアではありません。

診療(受付)時間

診療時間 日・祝
9:00~12:00
14:30~18:00

土曜日    午後 13:50~16:00
休診日:日・祝日 / 木曜日の午後

 

★乳幼児健診・定期予防接種は午後のみの予約制です★
予約可能な時間帯について
月・火・水・金曜日 14:30~17:50
土曜日       13:50~15:50

 

当院が時間外の時の休日・夜間の当番医探しに

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