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広島市東区中山東2-2-9 ヴェルディ中山1F
たにぐち小児クリニック

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082-508-4115082-508-4115
予約専用

インフルエンザ予防接種 10月1日~提供開始

【ご予約はお電話ください】接種時間を午前・午後のどちらかに決めてください。
下記の時間内ですと一般診察と重なりません。
(混雑が予想されますので避けた方が待ち時間が少ないことがあります)

コロナ臨時対応[午後診察]の時間変更について

平日14:30~15:30
土曜13:50~14:30
この時間帯の診察予約を一時停止とし、ワクチン・健診のみ予約可能な時間帯とさせていただきます。

 

 

重要 ↓↓【ご来院の際のお願い】

コロナ感染の疑いのあるお子様・身近に感染が疑われる方がおられるお子様の診察は、事前の電話連絡をお願い致します。
院長が電話診察を行い、適切な治療についてご案内させていただきます。

お電話していただくことが、一番早く対応できる方法です。悪化させない、他者に移さない診療を心がけております。

最新情報最新情報

電子的診療情報連携体制整備加算に係るお知らせ

【電子的診療情報連携体制整備加算とは】
・オンライン資格確認やマイナ保険証などを通じて電子的に診療情報をやりとり・活用する体制が 整っている医療機関を評価するための診療報酬上の加算
・厚生労働大臣が定める施設基準を満たす保険医療機関を受診した患者に対して初診を行った際に 算定できる加算

【施設基準】
1.オンライン請求を行っている
2.オンライン資格確認を行う体制を有している
3.診療報酬明細書の無料交付・院内掲示を行っている
4.マイナンバー保険証使用率(30%以上)
5.マイナンバーカードの利用についてお声掛け、ポスター掲示を行っている
6.マイナポータルの医療情報等に基づき、患者からの健康管理に関わる相談に応じ、
十分な情報を取得しおよび活用して診療を行うことについて当医療機関の見やすい場所および
ウェブサイト等に掲載している

上記の体制により、令和8年6月の診療報酬改正に伴い、
令和8年6月1日より初診料の算定時 に 「電子的診療情報連携体制整備加算」を
月に1回に限り初診時4点・再診時2点を算定します 。



web予約について

予約の時間通りに来院できない場合でも、大体のお時間でご予約をしていただくことも可能です。

予防接種のご予約前に⇒お子さまが接種すべきワクチンを月齢別に分かりやすい図にしましたので確認してみてください。
web予約も可能になりました。

ご予約が入った時点で院長が選択された予約内容を確認しておりますので、接種漏れ等のないよう確認いたします。

 

●休診日に症状の急変・悪化があり相談をしたい、当院の診察券をお持ちの方へ

休診日に症状の悪化などで舟入病院などを受診すべきか・服薬についてなど、院長の判断を必要とされる方への電話対応をおこなっております。
※前回の小児科受診が当院の患者さまに限らさせて頂きます(当院以外での処方薬・治療中の内容についてのご相談は、診察日にご来院ください)。

休診日の前夜から予約を定期的に確認していますので、心配事がある時点で空いた枠でご予約ください。
遠慮せず、このサービスをお使い下さい。小さなことでも電話一本で解決するならば、喜んでお受けします。
web予約枠【電話相談】からご予約ください。院外対応のため、カルテが手元にありませんので症状を詳しく、メモ欄にご記入ください。

 

 

治験について
治験とは簡単に言いますと、最新の治療をいち早く受けることができる医療です。
当院の患者さんにとって必要で、有益であると判断した治験を選び、積極的に治療として取り入れております。

予防接種は順調におすみでしょうか?

近年、接種しなければならないワクチンの数がかなり増えており、しっかりスケジュールを立てて接種していかないと、決められた期間内に接種を終了できなくなることがあります。
当院でスケジュールを立てさせて頂きますので、お気軽にご相談ください。

予防接種と乳幼児健診は同日OK!

予防接種について
乳幼児健診について

最新治療

健診との同時検査を推奨しております。
健診との同時検査を推奨しております。

6ヶ月からの弱視の検査

赤ちゃんの頃から色いろなものを見ることによって、それが刺激となり、神経細胞や脳細胞が発達していきます。
両目を正しく使って見ることが、とても重要なのです。
視力の発達が妨げられている状態を弱視といいますが、早期発見・治療が大切です。
これらの目の異常を検出する機器を導入しました。
数秒の検査で、費用は550円です。

呼気NO濃度の測定

喘息の診断や”気道の炎症状態”を評価します。
炎症の程度が分かれば、それに応じて薬の投薬量を増減することも可能なため、治療の効率化にもつながります。
喘息の適切なコントロールを目指すにはとても有効な検査です。

6歳未満の保護者の方へのお願い 6歳未満の保護者の方へのお願い
こどもは、決して大人のミニチュアではありません。

お子さんが鼻水などの風邪症状とともに、耳の痛みを訴えてくることがあると思います。
小児の感染症(風邪)の原因はウイルスがほとんどですから、耳の痛みに対しても抗生物質を投与する必要はほとんどありません。
特に6歳未満のお子さんが、必要以上に抗生物質を服用すると、アレルギー疾患を引き起こしたり、大事な腸内細菌を殺してしまい、将来の免疫状態に悪影響を及ぼすことが考えられます。
当院では、こども専門の医師が、耳鏡を使っての耳の診察もしており、抗生物質も必要であれば使用します。鼻水で苦しそうな子には、鼻腔吸引や吸入の処置をしております。
鼓膜が破れている時や、膿が溜まっている場合のみ、耳鼻科へご紹介しております。
まずは、こども専門の医師の診察を受けて欲しいと、処方された強い抗生物質を持って患者さんが来院された時、小児科専門医として思うことがあります。

こどもは、決して大人のミニチュアではありません。

診療(受付)時間

診療時間 日・祝
9:00~12:00
14:30~18:00

土曜日    午後 13:50~16:00
休診日:日・祝日 / 木曜日の午後

 

★乳幼児健診・定期予防接種は午後のみの予約制です★
予約可能な時間帯について
月・火・水・金曜日 14:30~17:50
土曜日       13:50~15:50

 

当院が時間外の時の休日・夜間の当番医探しに

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